>All Blue 食品添加物由来の除菌型洗浄剤

オールブルー

食品添加物由来の除菌型洗浄剤、界面活性剤不使用!

こんなにすごい!オールブルー

原料・安全性

オールブルーは数種の食品添加物を原料として作られており、毒性が強いといわれる界面活性剤ABS、LAS、AOS等は使用しておりません。 また、排水後28日で90%以上が水に生分解されるため、海や河川を汚しません。

抜群の洗浄力とコストパフォーマンス

オールブルーは油脂系(グリストラップ、動物性、植物性、鉱物油)、タンパク質(血液、汚垢)、菌糸類(カビ)、細菌に高い洗浄効果を発揮します。 酸素の泡で汚れを引き剥がして包み込むので、汚れ戻りがありません。なので、繰り返し洗浄液を使用することができます。 また、洗浄と同時に除菌ができるため、衛生管理にもおすすめです。

お客様の声

●20代・飲食店勤務女性
「毎日のフライヤー清掃に使ってます。素手で使えるし、油汚れが簡単に取れるので、一度使ったら楽すぎて、もう他のを使おうとは考えられないですね。」

●50代・障がい者支援施設勤務女性
「とにかく安全だから、利用者さんにも安心して使ってもらえるのがいい。それでいて洗いながら、除菌がちゃんとできるっていうのも魅力だと思う。」

●60代・飲食店経営男性
「厨房の換気扇を洗ったりするのに使っています。今までは汚れを落とすのに何度もこすらないといけなかったんですが、オールブルーにしてからはスプレーして軽くこするだけでいいので、助かっています。なんでもっと早く知らなかったんだろうという感じです。」

オールブルー[All Blue]

オールブルー商品 一覧

オールブルー 1kgボトル

商品詳細

内容量 1kg
価 格 7,000円(税別)

油脂・デンプン質(ご飯、麺、パンなど)・タンパク質(血液、汚垢など)・菌糸類(カビ)・細菌など、幅広い汚れに高い洗浄効果を発揮します。酸素の力で汚れを浮かせて剥がし、再付着させません。除菌もできます。

オールブルーの使い方

便利な洗剤オールブルーを、もっと上手に活用しましょう!
こちらでは基本液(100倍濃度液)の作り方や、活用法などをご紹介します。日々のお掃除の参考になさってください!

基本液の作り方

用意していただくもの

・オールブルー
40℃以上のぬるま湯
・耐熱の容器

手順

1.容器に40℃以上のぬるま湯を入れます。
2.お湯の量に合わせてオールブルーを入れ、よくかき混ぜて溶かします。

割合の例

●ぬるま湯100ml→1gのオールブルーを溶かす。
●ぬるま湯500ml→5gのオールブルーを溶かす。
●ぬるま湯1000ml→10gのオールブルーを溶かす。

これで基本液ができあがりました!
実際に使用する際は、オールブルーの力を十分に発揮するために、洗浄する場所に応じて上記の方法で作った基本液を薄めてお使いください。

ご注意点

※やけどにご注意ください。
※アルカリ浄水器などの排水(酸性水)のご利用は、おひかえください。
(出来る液が弱アルカリ性のため、中和されてしまいます。)
※基本液を作成するときは、必ず40℃以上のぬるま湯をお使いください。
※3週間程度で使い切る量を目安にお作りください。

オールブルー使用マニュアル

基本液の薄め方

●100倍濃度→基本液そのまま
●200倍濃度→基本液+基本液と同量の水(例:基本液1L+水1L)
●1000倍濃度→基本液+基本液と同量の水×9杯(例:基本液1L+水9L)